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F-SUSサロン第5回 「F-SUS&ウィズスクエア横浜、合同交流会」

ご報告 F-SUSサロン第5回 「F-SUS&ウィズスクエア横浜、合同交流会」
 
 F-SUSサロンの第5回として、ウィズスクエア会員およびF-SUS会員の皆様との交流会が行われました。
 第1部はお弁当を食べながら、会員の皆様がお一人づつの自己紹介/事業PRをされました。さすが、起業された方、起業を目指す方、の集まりで皆さんしっかりとコメントをされていらっしゃいました。
 第2部は食後のコーヒー、紅茶を頂きながら、女性ならではのフリートークタイムです。お茶やお菓子に手を出すよりも、名刺交換、情報交換に花が咲いてました!
 小さな交流会ですが、沢山の出会いの場となったみたいです!

お知らせ『文系でも技術を学べシリ-ズ・・・眼からウロコの特許の基本』

・・Xデー勉強会ならではの「文系でも技術を学べシリーズ」・・
 
テーマ:『眼からウロコの特許のキホン』
講 師:柴田賀昭氏  メタフロンティア代表
     (映像メディアとメタデータの技術コンサルティング)
 
[内容紹介]
技術に関わる方なら耳にすることも多い特許、「アップル対サムスン特許訴訟」、「青色LED裁判で200億円判決」など時々派手に新聞紙上を賑わすものの、今一つピンとこないといった感想をお持ちの方も多いのでは?
メタフロンティア柴田賀昭氏のもう一つの顔、それは「特許オタク」であったということです。
時は「知財立国宣言」がなされた2000年代前半、XDCAM関連で40件以上の特許を出願し[※1]、その後知財関連部署に転じてビジネスにおける特許制度活用を深く調査研究し、また自ら中間処理を手掛けて担当案件の80%以上の権利化を達成した経験を持つ柴田氏はこう言います「技術屋と特許屋で、特許に対する見方がこんなに違うなんて!」。
[※1] これまでに柴田氏が出願した特許の一覧です。
http://metafrontier.jp/drupal/ja/about/members/patents
今回のXデー勉強会では、そんな柴田氏によるホンネの特許セミナーを実施します。
日頃、「特許って何だろう?」と、もやもやした感覚をお持ちの方、どうぞふるってご参加下さい。
 
  主な講義内容  
-
特許とは?
- 特許を取るor取らない?
- 発明、出願から権利満了まで
- 「良い特許」とは?

- まとめ
 
開催日時8月22日(木) 15時〜16時30分すぎ (開場:14時45分)
会場ニューメディア編集部のNMセミナールームにて
http://www.newww-media.co.jp/aboutus.html
・東京都中央区銀座2−12−5 銀座NFビル3階
 03-3542-5231
・1階が「花粂」という花屋の入る雑居ビルの3階です。
●参加定員:先着10名
参加費:@5,000円(当日、受付にて。領収書をお渡しします)
■参加申込み 申込窓口(吉井 勇 氏)<yoshii@newww-media.co.jp>宛に下記内容をメール
 8月22日(木)開催:文系でも技術を「特許の基本」
 ・名前:
 ・社名((株)を忘れずに):
 ・所属:
 ・ケータイ:
 ・上記社名と領収書の宛名が異なる場合:

会議室予約状況がわかるようになりました。

ウィズスクエア横浜の会議室の空き状況が確認できます。
ホームページ左側のこのバナーをクリックして下さい。
 
会議室予約は従来通り、お電話045-410-0885、
または、お問い合わせメールにてお願いします。
 

メタフロンティア合同会社・柴田賀昭様の論文が掲載されました!

映像情報メディア学会会誌10月号にメタフロンティア合同会社・代表/ 柴田賀昭 様の論文(八木伸行様 共著)が掲載されました。冒頭部を抜粋してご紹介します。
 
  FIMS 
〜次世代ファイルベース制作・創出システムの構築に向けて〜
FIMSはファイルベース制作・送出システムに、最新のICT技術を導入することで、放送局の局内システムを従来よりも柔軟な構成にしようとする取り組みである。本稿では、放送局における制作・送出システムのこれまでの変遷を概観した後、SOAアプローチに基づくFIMSの狙いを紹介し、続いてFIMS 1.0の内容とその実装事例、そしてFIMSフェーズ2の現状について解説する。
 
キーワード:FIMS、SOA、 ファイルベース、制作・送出システム、サービス、ベスト・オブ・ブリード
 

ローヤルフラワースクール様・レッスン風景(2)

先日もローヤルフラワースクール様をご紹介しましたが、
今回は玉崎先生のレッスン風景です。
写真手前に見事なフラワーアレンジメントが写ってますね。
ローヤルフラワースクール横浜校様のブログにも
素敵な作品を沢山載せていらっしゃいますので
是非、読んでみてください。
 

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